著者より

新刊;子供たちのためのスピリチュアルなお話2

武士が活躍した時代、それは武士だけではなく、農民や町民等、大勢の人達の人生がありました。

 

その頃は、人々の多くはスピリチュアルに生きていたのです。

今と違って、科学万能ではありません。迷信もたくさんある時代です。

柳の枝が揺れても、幽霊だと本気で思う人も大勢いました。

そうした時代に生きていた人達の人生は、現代の人達にもとても参考になります。

 

現代の子供達の未来の為に、いろいろな角度から人間を見た物語を、本書で紹介したいと思います。

 

目次

武士の気持ち

 

侍の刀

 

武士に切られた兎(うさぎ)

 

吾助の宝捜し

 

師匠の願い

 

仏像の涙

 

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著者について

霊媒:水波一郎(みずばいちろう)師

 

霊魂学、霊的修行法、霊術の研究家。指導のための会、契山館を主宰。

 

現在発売中の著書に『神伝禊法』、『霊魂は居ると思いますか?』、『幽体の悲劇』、『神体』、『霊魂イエス 上・下巻』『真実を求めて』『死後の世界で恋をして』『ネコの死後はどうなるの?』『神伝鎮魂法』『指導霊』他(以上、アマゾン発売)がある。

 

監修HP「霊をさぐる」、「たましいの帰り道」現在、霊魂学と霊的修行法の会、契山館を主宰。

 

【霊をさぐる】

http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/

【たましいの帰り道】

http://web3.incl.ne.jp/kaede/index.html

 

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