【人の死後はそれぞれ-霊魂に聞いた死の実際-】

新刊;子供たちのためのスピリチュアルなお話2

【著者より】

死んだ後に入る世界は人それぞれに違っています。

善い人は天国に入るとか、悪い人は地獄に落ちるとか、そうした単純なものではないようです。

平凡な人生を送った人であっても、死後に幸福を感じる人もいれば、辛くて苦しい思いをするする人もいるようです。

 

読者の皆さんの死後は、どうなるのでしょうか。
また、人は死ぬと、どんな風にして死後の世界に入るのでしょうか。

死んでしまったら、どんな事に注意すれば良いのでしょうか。

 

こうした事は、実際に死んだ人にしか分かりません。

私は霊魂にそれを聞いてみました。

 

本書では、16のケースを掲載しました。

実際の死後の状況は一人一人で違っています。

ですが、いろいろな例を知る事によって、大体の事は理解できるのではないかと思えます。

 

生きている間に、ぜひ、この本を読んでください。

 

目次

はじめに  
1 交通事故で死んだAさんの場合   
2 病室で死んだB子さんの場合   
3 自分の葬儀を見たCさんの話   
4 自殺したD子さんの場合   
5 水子の霊魂   
6 熱心な仏教徒のEさんの場合   
7 戦争で死んだ兵士Fさんの場合   
8 小学生で死んだG子さんの場合   
9 人を殺したHさんの場合   
10 学校で人気者だったI子さんの場合   
11 新婚で死んだJさんの場合   
12 認知症で死んだKさんの場合   
13 心の綺麗なL子さんの場合   
14 新興宗教の信者Mさんの場合   
15 太陽を見たNさんの場合   
16 上の世界に行きたいOさんの場合
まとめ   
◆死後の世界がわかる本の紹介   
◆死後、より上の世界へ行くために

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著者について

霊媒:水波一郎(みずばいちろう)師

 

霊魂学、霊的修行法、霊術の研究家。指導のための会、契山館を主宰。

 

現在発売中の著書に『神伝禊法』、『霊魂は居ると思いますか?』、『幽体の悲劇』、『神体』、『霊魂イエス 上・下巻』『真実を求めて』『死後の世界で恋をして』『ネコの死後はどうなるの?』『神伝鎮魂法』『指導霊』他(以上、アマゾン発売)がある。

 

監修HP「霊をさぐる」、「たましいの帰り道」現在、霊魂学と霊的修行法の会、契山館を主宰。

 

【霊をさぐる】

http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/

【たましいの帰り道】

http://web3.incl.ne.jp/kaede/index.html

 

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