【霊的なお話2-妖怪編-】

新刊;子供たちのためのスピリチュアルなお話2

【著者より】

日本には昔から妖怪の話があります。

その代表は河童などです。

 

本書ではそうした妖怪についての物語りを掲載しています。
妖怪はこの世の人には架空の存在です。

ですが、霊魂の世界からはどう見えるのでしょうか。


私は霊媒です。
本書は妖怪が霊魂からどう見えているのか、それが分かるようにと思って書きました。
これは霊魂の協力でできた本です。


第三話は、お子さんには怖いかもしれませんので、ご注意ください。

 

目次

河童(かっぱ)の正体

1.河童(かっぱ)が出た

2.河童の正体

3.河童の言い分

4.三人だけの秘密

5.他の子供達

6.対決

7.真相

 

天狗の思い

1.神社

2.神社の火

3.犯人

4.勇気

 

化け猫の怒り

1.猫との遭遇

2.飢えた猫

3.行方不明

4.犯人

5.事実

6.逆襲

7.化け猫

 

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著者について

霊媒:水波一郎(みずばいちろう)師

 

霊魂学、霊的修行法、霊術の研究家。指導のための会、契山館を主宰。

 

現在発売中の著書に『神伝禊法』、『霊魂は居ると思いますか?』、『幽体の悲劇』、『神体』、『霊魂イエス 上・下巻』『真実を求めて』『死後の世界で恋をして』『ネコの死後はどうなるの?』『神伝鎮魂法』『指導霊』他(以上、アマゾン発売)がある。

 

監修HP「霊をさぐる」、「たましいの帰り道」現在、霊魂学と霊的修行法の会、契山館を主宰。

 

【霊をさぐる】

http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/

【たましいの帰り道】

http://web3.incl.ne.jp/kaede/index.html

 

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