新刊紹介 【龍‐霊魂の世界から舞い降りた霊力‐

新刊;ガンバレ!動物霊魂<目次>

 

はじめに

 

むかしのはなし


第一章
1 龍の正体
2 龍の居場所
3 龍の先生

4 龍の身体


第二章 

1 苦しむ龍

2 凶悪な生命体

3 龍の願い

4 肌の色


第三章 

1 龍の出番

2 核の時代

3 龍の活動

4 苦しい時の神頼み

5 龍の力

6 青い龍の勉強

7 一歩ずつ

8 物質主義の時代

 

第四章

1 龍の生殖

2 龍の夫婦

3 龍の修行

4 下層の世界 


第五章

1 龍の霊的修行法

2 物質世界の霊的修行法

3 美しい光景

4 新しい霊魂学

5 高すぎる壁

6 白龍の溜め息

7 退屈な龍

8 守る


第六章 

1 高貴な霊魂

2 結集

3 富士の謎

4 未熟な霊魂

5 人間の本性

6 聞いた話

7 独り言

 

むかしむかしの話

 

おわりに

 

 

内容紹介

龍と言うと、西洋でも東洋でも知られていますが、日本では龍神信仰があり、各地で祭られています。

ですが、一般的には、単に架空の動物の扱いでしかありません。

無神論者の人達から見れば、龍は架空の動物でしょうが、それを言うのであれば、神も仏も天使も守護霊も皆、同じです。それは霊魂を信じない人達の常識です。

本書は霊魂が実在する事を前提にしています。

霊魂が実在すれば、霊魂が住む世界には、物質の世界とは違う生命体が居ても不思議ではありません。

ですから、龍と呼ぶ生命体が居てもおかしくはないのです。

特に龍は、昔から知られています。本書は、物質の世界の人が龍と呼ぶ生命体について記しています 。

高級霊魂によれば、龍という生命体は人間に対して深く長く関わって来たそうです。

人間の側は龍が見えません。

ですが、人間が知っておくべき重要な存在だという事です。

そこで、今回は、龍についての本を著すことにしました。

本書は、ある匿名の霊魂の主張を、この世の言葉で表したものです。ですから、内容は霊魂が知らせてくれた龍に関する解説です。それによりますと、龍は長い間、この世の人間を見つめてきたそうです。

そして、今後もこの世の人間と関わっていくとの事です。

ぜひとも、龍について知っていただきたいと思います。

著者について

水波一郎(みずばいちろう)

 

霊魂学、霊的修行法、霊術の研究家。指導のための会、契山館を主宰。

 

著書に、『大霊力』(大陸書房発売)、『霊魂学を知るために』(ライブ出版発行)、『禊・神秘の法』(史輝出版発売)がある。

いずれも、出版社倒産につき、現在は絶版中。

 

現在発売中の著書に『神伝禊法』、『霊魂は居ると思いますか?』、『幽体の悲劇』、『神体』、『霊魂イエス 上・下巻』『真実を求めて』『死後の世界で恋をして』『ネコの死後はどうなるの?』『神伝鎮魂法』『指導霊』他(以上、アマゾン発売)がある。

 

監修HP「霊をさぐる」、「たましいの帰り道」現在、霊魂学と霊的修行法の会、契山館を主宰。

 

【霊をさぐる】

http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/

【たましいの帰り道】

http://web3.incl.ne.jp/kaede/index.html

 

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